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森のおむすびマーケット出店しまーす♪
2009年11月01日

私たちは食に対する考え方をそろそろ見直す


時期に来ているのでは?そんな思いから


おむすびマーケットはスタートしました。


より安全で環境に配慮された農産物、


地産地消という食の基本、手作りの暮らし、


などを応援するための市を開いて新たな交流、


新たな結びつきが生まれていく事を目的としています。


食というテーマで集まっていただいた人たちに、


その興味の範囲を暮らし全体にまで広げてもらって、


生活スタイルをより安全でより環境負荷の少ないものへと


シフトしていってもらえればと考えています。


〜おむすびマーケットより〜


ambient farmも午前中を中心に出品予定です♪


なんだか楽しそうなので、
みなさんも是非お越し下さい。



<日時>
2009年11月23日(月)祝日、勤労感謝の日 
9:00~16:00頃まで


<場所>
京都市 京北森林公園 芝生広場 詳しくはHPへGO!

<事務局>
おむすびマーケット実行委員会


<HP>
http://omusubi.keihoku.jp/

 

 

Ping Pang Cafe
2009年10月01日

 

 

 

大好きな友人のお店がオープンします♪

彼女の創るマクロビ料理のファンであるワタクシとしましては

ぜひぜひ、皆さんにもお知らせしたくなりまして。

お近くにお立ち寄りの際は(京都・上賀茂北山)ぜひ!

もちろん、アンビエントファームのお野菜も

使ってくれています。

オープンは10月13日火曜日です。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜HPより〜〜〜〜〜〜〜〜

 

100%植物性、完全菜食の「ビーガンMENU」から多少のお肉料理を

加えたバランスのとれた「ヘルシープレート」まで、

「身土不二」(人と土(環境)は一体であるという考え方)と「一物全体」

(生命あるものを丸ごといただく)というコンセプトに基づき、

フィットネスと併せて内側からの美しさと健康を

育んでいくことを目指しています。


「おいしい玄米と野菜料理」のカフェを設置します。

旬の地野菜をふんだんに使い、生命あるものをフレッシュにいただく。

こんなコンセプトを大切に考えたCAFEです。

 

詳しくはこちらwww.nadi-kitayama.com/index.html

 

 

蓮と稲
2009年09月21日

 

そろそろ稲刈りを迎えます。

田んぼの横に咲いている蓮の花。

きれいなだけでなく、

水質改善にも一役かってくれてるみたいです。

エコリレーかめおか第2回ワークショップのご案内です。
2009年09月09日




わたしたちをとりまく『水』





〜 のみ水・川の水・井戸水・湧(わ)き水・雨水〜

どなたでもご自由に参加できる、やさしいワークショップです。
毎日お世話になっている“水”のこと、私たちは意外に知らない。
亀岡の“水”について、 みんなで学び みんなで話しましょう。


と き 9月20日(日)午後1時30分〜3時30分


ところ ガレリアかめおか 2階 研修室



お話しくださる方:

○カッパ研究会    鈴木康久さん        
市制50周年記念で「亀岡の名水」の制作に関わる。  
京都新聞で「水辺の情景」を連載するなど、水文化を
研究し、水の大切さを伝える活動を展開しています。

○亀岡市文化資料館   黒川孝宏さん
「大堰川の恵みと寅天堰」〜寅天(千代川町川関寅天堰)
をめぐる亀岡盆地の人々のくらしについて。


○京都・雨水(あまみず)の会 上田正幸さん  
2001年設立。雨水を活用しようという趣旨で活動。 
小学校などに設置した「雨水貯留タンク」の利用の実態
調査や田んぼやビオトープへの利用を提案しています。  

 
○プロジェクト保津川  原田禎夫さん
保津川の環境保全を目指し、循環型地域社会やまちづくり
活動を通し市民に呼びかけています。 花火大会翌日ボラン
ティアによる清掃や天然記念物アユモドキの保護でも活動
しています。


参加費:一般 500円 大学生・高校生 300円 中学生以下 無料 

定 員 60人 当日受付 

主催: エコリレーかめおか 

問い合わせ: 090-3265-1282 (西本) 090-8190-8733 (向井)


後援: 亀岡市 亀岡市教育委員会(財)生涯学習かめおか財団
亀岡市交流活動センター 亀岡社会福祉協議会 亀岡商工会議所
京都新聞社 京都市民新聞社 亀岡ロータリークラブ NPO子ども
サポートプロジェクト 関西よつ葉連絡会(能勢産直センター)

協力:亀岡料飲連合会

8月の終わり
2009年08月30日

8月ももう終わりですね。
ご近所では、昨日あたりから稲刈りが始まりました。

(うちは10月頃稲刈りの予定です。)

今年の夏は涼しかったので、
一見、稲穂がたわわに実って見えるのですが、
なんと中身が詰まっていないんだとか・・・

過酷な自然環境が、育む実りもあるんだなと感じます。

以前読んだ本の一説を思い出しました。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ある農夫が神様に
「神よ、私が思う通りに雨を降らせ、日を照らしてくだされば、
 必ずや麦の豊作をお約束します」と願ったそうです。
そして、その願い通り、神様は農夫の言う通りに天気を変化させました。

やがて実りの季節を迎え、麦の収穫となりました。
しかし、一見豊穣に見えた麦の穂は、
中身の全く詰まっていない麦だったそうです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

米の収穫量は、今年落ちるかもしれません。
でもきっと何か他の作物に良いだろうし、
この涼しさのおかげで、多少はクーラーの使用量も
例年より減っているだろうし、
私の思惑通りに行かないところが、きっと私の何かを
強くするんだろうな・・・なんて思って
ちょっと残念かもしれない今年の米事情を、
ポジティブにあきらめてみようと思うのでありました。

残暑がここちいい・・・
2009年08月17日

あんまりにも夏らしさとはほど遠い、
長ーい梅雨が続いていたような夏。

でもお盆がすぎて、やっと晴れ間がのぞく
夏空を体感しています。(あちいい)

ばっちり汗臭いのが、なぜか心地よかったりして・・・

さて、8月23−25日の間、所用により、
ご注文へのご返事が出来ません。

大変恐れ入りますが、お返事少々お待ち下さい。


で、田んぼ脇の蓮がめちゃくちゃ咲き誇ってます。
蓮って8月には咲かないもんだと思ってました。
気候のせいでしょうか?

お盆休み
2009年08月16日

お休み、、、いかがお過ごしですか?
当方は、一日岸和田の祖母(98歳)宅に遊びに行って、
昨日は近所の盆踊りに行って、後はひたすら洗濯して終わり。
お父さんは、やっぱり畑に行って帰って来ませんでした。
仕事熱心で良いことですねえ。

近所の盆踊りは、金魚すくいがあるんです。
とっても小さな盆踊り大会なんですけど、
福引きもあって、生歌で、なかなか楽しいもんです。

金魚すくいは終盤になると、残っても仕方ないからと、
なんと取り放題!!!
手づかみで取っても良くって、すごく面白かったです。
(なんとなく残酷?)

田んぼでは、今も蓮の花が咲いています。
どんどん広がって来ていてちょっと蓮根を期待。
稲も調子よく、さすが冷夏に強い自然農法。
今年は今までで一番の出来が期待できるかもしれません。

夏期休業のおしらせ
2009年08月07日

暑中お見舞い申し上げます

暑い・・・ですが、例年ほどではなく、

相変わらず梅雨風味の空模様。

でもそうこうしているうちにお盆です。

さてさて、夏期休業のお知らせです。

8月13日〜16日まで

この間、ご注文頂きましてもお返事できませんので

予めご了承下さいませ・・・

2009.7.16
2009年07月16日

田んぼ横の小さなため池に、
蓮の花を植えています。
レンコンをとるためでなく、
蓮の花が好きなのと、
水質浄化できたらいいなーってことで。
(もちろんレンコンもとれると嬉しいです。
大好物です!)

まだ小さな株ですが、なんとも心和む
近ごろのお気に入りスペースです。

蛍!
2009年07月03日

今年も蛍の季節到来です。

田んぼでは、去年よりたくさんの蛍が
見られるようになりました。
(ウレシイ!)

この辺りは夜はほんっとに暗いので
蛍の光がよりいっそう輝いているみたいです。

六ヶ所村ラプソディ・再び

 

 

 

 

2009年06月18日

 

 

近隣亀岡にて、「六ヶ所村ラプソディ」が上映されます。<

    ecorirekameoka.blog46.fc2.com/

    詳しくはこちらのサイトへ

 

    

青森県六ヶ所村というところに、
    原発1年分の放射能を1日で出す
    核燃料再処理施設が建設され、
    本格的に始動しつつあります。

この施設が始動すれば、自然環境、農畜産物、海産物はもちろん、
当然住民も汚染されます。


再処理工場は、危険な放射能をたれ流す最悪の核施設です。
ヨーロッパでは、再処理工場周辺にまき散らされた
プルトニウムなどの放射能が鳥や魚、
植物、そして人体からも確認されています。


また再処理工場で大事故が起これば、放射能は日本中に広がります。
青森の豊かな自然を放射能で汚す前に、
せめてみなさんに、知っていただきたいのです。

どうもこの六ヶ所村の件があまり周知されていないようなので、
私もここにて書いているわけです。


使い道のないプルトニウムのために、大量の放射能をまき散らし、
大事故の可能性を抱え、(現に実験的段階で事故が起こってます)
11兆円以上のコストを必要とする六ヶ所再処理工場を
正当化する理由は、何もありません。

特に青森は、リンゴ、お米、にんにく、
長いも、ダイコン、昆布、魚貝類など、
美味しい食物をたくさん生産しているところです。

私がこのことを知ったのは、
ある自然食品店の方から聞いたのがきっかけでした。

「青森のニンニクを取り扱っていたのだけれど、
放射能を浴びてる危険性が高いから、
よかったら、ニンニクを卸してもらえないですか?」
ということでした。

再処理の稼働が始まれば、青森のお米に、
他よりも2倍もの放射能が混ざることを青森県が認めています。
(参考引用文ー原子力資料情報室)


青森、、、自然農法でがんばっておられる
先輩農家さんがたくさんおられます。

こんな物騒な施設が稼働してしまうと、無農薬、無化学肥料で
作っておられても、全ての苦労が水の泡です。


詳しくはリンクにて


[STOP ROKKASHO] by坂本龍一


[止めよう再処理] by 原子力資料情報室


[グリーンピース・ジャパン]
メッセージを送ることもできます。



[六ヶ所村ラプソディー](ドキュメンタリー)



[ストップロッカショ.jp](様々なムーブメントを見れます)

もし何かしたいと感じられたら、ブログでも、口頭でも
あなたが思う方法で、みんなに知ってもらって下さい。

もし、この文章でよければ
このまま転載してもらっても構いません。

今は青森って限って言っていますが、
全国的に汚染されるのも、時間の問題です。
なんせ、一日で、一年分の放射能が出てしまうのです。


どうぞどうぞ、よろしくおねがいします。

 

黒米大特価!!!
2009年06月11日

一切機械を使わずに丁寧に丁寧に

全て手作業で作り上げた

無農薬、無化学肥料、

  無肥料の黒米です。

  昨年豊作だったので、

  無選別だけの(1kg)

  大特価でお届けします!

  (通常3000円→2000円)

 

白米に混ぜて炊くと、どうしても偏りがちな白米の弱点を

補い、栄養豊富なご飯になります。

もちろん玄米だとその効果は更にアップ!

古代薬膳米【黒米】をぜひこの機会にご利用ください♪

詳しくは商品ページをご覧ください。

写真はとうみと呼ばれる、米と、稲藁を手作業でわける

道具です。もちろん、これのお世話になりました。

 

田植え
2009年06月04日
今年も田植えが無事終わりました。
今回は、現在講習を受けてくれている、
小学生も参加してくれて、
ワイワイ賑やかな田植えになりました。


農薬を使っていないせいか、慣行農法の田んぼより
いろんな生き物がたくさん!!!
生き物を捕まえたりしながら、楽しい田植え実習。


苗の選別から田植えまで、みんなで協力。
田植えが終わったら、昨年とれた玄米のおにぎりを食べました。

これから、秋には手作業で稲刈り、脱穀をします。
元気に無事育ってくれるといいなあ。

写真は苗の選別中。
そうげんカフェ
2009年05月21日

友人のカフェをご紹介しまーす♪

京都造形芸大前は「そうげんカフェ」
ここは、友人がセルフビルドで創った
素晴らしく居心地のいいカフェなんです。

  カフェとしてのオープンはもう結構経つんですが、
  ここ最近「そうげんフローリスト」と
  「そうげんブロカント」
  もオープンしたのでお知らせます。

  友人はフラワーアレンジも出来る多才なヤツで、
  写真は彼のお仕事。
  ホームページでは、セルフビルドの様子や
  (びっくりリフォーム!一見の価値ありです)
  お花のアレンジなんかも観ることが出来ます。

  お近くに立ち寄られた際は、ぜひ
  緑とおいしいものが待つ、そうげんカフェに
  遊びにいってみてくださいませ♪

  そうげんカフェ www.sowgen.com/

小学校で自然農法講習!
2009年05月14日
 美山町は、ずばりめちゃめちゃ田舎です。
 まわりは畑や田んぼがいっぱい!
 人間より自然が圧倒的な地域です。

 
 
   多くの人が、出荷農家、もしくは自家用農家を
   営んでいるところですが、
   自然農法はとても珍しいそうで、
   小学校から、自然農法についての講習を頼まれました。

   自然農法は、彼らのような次世代にできるだけ
   知ってもらえたらいいなと思います。

   小学生の皆さんには「簡単でわかりやすかった」と
   感想をいただきました。

 よかったよかった。

 今後も幾度か講習を予定してくださいるそうです。
お問い合わせありがとうございます。
2009年04月27日
 
 今日はまるで冬の寒さ・・・
 もうあったかくなるのかなーって思っていたんですけどねえ。

 新しいMacにもほどよく慣れて
 久々に日記を更新しています。

 こちらはただいま田植え準備の真っ最中。
 今年は黒米は作りません。
 で、昨年好評をいただいた普通のお米を
 規模を拡大して(ちょこーっと)栽培予定です。
 普通の米も、一部完全手作業にて作ります。

 
 お問い合わせ、とても嬉しく思っています。
 「なんでいつもsoldoutなんですか?」と
 よく問い合わせていただきます。
 ambient farmは家族で、ほとんど機械を使わずに
 手作業で畑作業をしています。
 だから収穫量が前年よりものすごく多くなるとかいうことが
 残念ながらありません。
 それと、続けてご購入いただくお客様がほとんどということで、
 なかなか空きがでないというのが理由です。
 
 それでも毎年、ほんの数件ではありますが、
 新規でのご注文も受け付けさせていただいております。
 どうぞその際はよろしくお願いいたします♪
新しいパソコン
2009年04月02日

しばらくパソコンのない暮らしを体験。
なかなか悪くなかったです。
が、パソコンにお店がある当方、
パソコンなくてはどうしようもない。
ということで、新しいMacを購入。

しかし。。。
OSがどーんとアップ(10,3から10.5)
したせいで、プリンターが使えないかも?!という
状況が勃発。
今週は超多忙故、一段落ついたら調べてみます。

ともあれ、メールでのご連絡が可能ですのでお知らせまで♪
パソコンがこわれてしまいました。
2009年02月22日
うちのパソコンが壊れてしまいました...

復旧まで多少時間を要します。
たいへんご迷惑をおかけいたしますが、
御用の際は、お電話でおねがいいたします。

*ちなみに、現在のところ、新規でのご注文は
受け付けておりません。
唐箕(とうみ)
2008年11月10日
*これは唐箕(とうみ)と呼ばれる、
 脱穀したばかりの籾に藁やゴミ、
 実の入っていない空籾や籾殻などが
 混じっているので、それを
 取り除く道具です。

今ではほとんど使われることがないのですが、
足踏み式で脱穀したうちの黒米には欠かすことの
できない道具なのです。

ハンドル部分をクルクル回すと、風がおこります。
上にあるろうと状の口から穀物を入れ、
ストッパーを調節しながら少しずつ落下させていきます。
風力によって穀物は選別され、品質の良い重い米粒は
手前の一番口から、未熟な米粒は二番口から、
軽い藁やゴミや大口からと、それぞれの口から出てくる
仕組みとなっています。

これはある方の好意でお借りしました。
(Oさん感謝!)
あとは籾すりして玄米の状態にします。
それから一粒づつ手作業で選別して
袋に詰め、やっと皆さんに食べてもらえる訳です。

手作業にとことんこだわった黒米。
どうぞお楽しみに!


参考サイト<岩手県立博物館/これなあに?>
http://www.pref.iwate.jp/~hp0910/korenaani/minzoku.html


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
黒米の販売を開始します♪
どうぞ食べてみてください!



黒米の収穫終了!
2008年10月19日

 
 今週のいい天気続きのおかげで
 ほんとうに良い状態で乾燥できました!


 稲木干しはお天気まかせ。
 なかなかこうは上手くいかなかったりします。
 だからこの辺りでも稲木干しは珍しいのです。

 黒米はあえて、手植え、手刈り、天日干し、人力脱穀と、
 一切の機械を使わずにつくりました。
 (籾すりは無理ですけどね〜)
 もちろんですが、農薬も化成肥料も一切不使用です。

 昔はともかく、今は刈り取りから脱穀、
 そして乾燥、籾すりにいたるまで、
 一括して機械でできます。
 稲木干しは手間も時間もかかるので
 高齢化がすすむ中、やはりすたれています。
 
 人力(足踏み式)での脱穀機はすでに
 民族資料館や、博物館入りの骨董品。

 でも、まだ私たちは若手だし、
 子供もいい働き手になってきているし、
 事情が許す限り続けてみたいと思っています。

 稲木干しにこだわるのは、とても単純。
 髪の毛もドライヤーで乾かすより
 自然乾燥のほうがイイカンジだし、
 洗濯物も、乾燥機よりお日さまで乾かす方が
 キモチイイし。
 米だって、機械よりお日さまの方がよいのでは?
 といういたって簡単な理由です。

 ゆっくりじっくり天日で乾燥させた黒米。
 ぼちぼち稲藁と、籾をざるで、
 分けて籾すりします。(本音を言えば、気が遠い・・・)


画像の説明*この足踏み式脱穀機で脱穀すると
      籾が飛んでいくので、ビニールシートで
      周りを囲んで脱穀します。


 ■ambient farmからのおしらせ■

 野菜の収穫が増えるこれからの時期から
 年内いっぱいのみの期間限定となりますが、
 久々に定期便の新規募集をさせていただきます♪
 ぜひ自然農法の野菜をお試し下さい。

 ただ、今回の募集は【土曜着】のみとなります。
 お支払いも代引、もしくは先払いのみとなります。

 詳しくは旬菜いろいろ定期便を御覧下さい。
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